
最高のチームで最高の1日を作りたい
小川 入社6年目

面接で明るい未来が見えた(笑)
千代田に入社を決めたのは、見学や面接で出会う社員の皆さんがとても温かく迎えてくださって、ここで働く自分の明るい未来が見えたから(笑)。すごく働きやすそうな環境だと感じました。実際、年齢や役職の垣根を超えてなんでも相談できます。結婚式場にも惹かれました。自分が働く場所を好きになれなければ仕事を楽しめないと思っていたので、チャペルを見たときには感動しました。式場はそれぞれ個性的で、どこもほんとうに素敵です。
ブライダルも葬祭も“想い”は同じ
私はブライダル部門所属ですが、千代田には葬祭部門もあります。最初は真逆のお仕事のように感じたのですが、入社後に葬祭部門の研修をしたら、真心を込めてサービスをするという点ではどちらも変わらない。向き合い方はブライダルも葬祭もまったく同じなんだなと思いました。葬祭という仕事の奥深さも実感できましたし、ブライダルも葬祭も両方手がけていることは、会社全体のサービスの質を高めているように思います。
チーム一丸となって最高の瞬間を
私は現在、披露宴の責任者を務めています。会場準備から当日の進行管理、新郎新婦のエスコートまで幅広い仕事があります。式のプランを練り上げるのは新郎新婦とプランナーですが、当日の現場を作り上げるのは私たちサービス担当です。結婚式という人生最高の瞬間を最高のサービスで支えたい。いつもそう思っていますし、そのためには私たちだけでなく司会者も音響担当もアルバイトも含めてスタッフ全員が一丸となる必要があります。最高のチームを作り上げることも、今の私の仕事です。
プレッシャーの先にある達成感
ブライダルはおふたりにとっての一大イベントで、たくさんの金額もかかります。それだけに責任の重い仕事です。ただ、逆に言えばそれはやりがいだし、達成感も間違いなくあります。千代田のメンバーは助け合える人たちなので、誰か一人がプレッシャーに押しつぶ されるようなことはありません。大変なときもありますが、当日を迎えたときの高揚感、式を終えたときの充実感は言葉にできないし、苦労も吹き飛びます。千代田で働いてよかった。そう思える環境をこれからも作っていきたいです。




